■■■■■収穫後、野沢菜の漬込処理までの時間は業界TОPです■■■■■
やまへいの漬込処理槽は移動式です。産地まで持ち込み、収穫後直ちに漬込処理を行い、新鮮さをとじこめます。収穫後に産地から長時間輸送されたものとはおいしさが違います。
また、漬込処理には、自然塩(海水ミネラル塩)を使用しています。
【やまへい】 収穫→結束→トラックスケール計量
→産地漬込処理→輸送→処理
【他 社】 収穫→計量→結束→輸送→漬込→輸送
工場入荷後は、3時間で5℃まで品温を低下しつつ処理を行っています。くわしい処理工程は「野沢菜のできるまで」をご覧ください。
できあがった製品も冷却水でパッケージの冷却洗浄を行ない、厳しい室温管理、冷蔵庫での保管の後、冷蔵のままトラックで運ばれて行きます。
|
|